2015年〜2016年の年末年始!お休みはいつからいつまで?

年末がやってくると勤めていらっしゃる方であれば

年末年始のお休みがやってきますよね!

 

大掃除やお正月の準備、初詣など一年の終わりと始まりを

とても強く感じられるお休みではないでしょうか?

 

休暇を使って旅行や帰省される方もいれば年末の疲れを

自宅でのんびり癒やすなど思い思いに過ごされると思います。

 

初日の出

 

ちなみに私は、「年末年始は全く関係ない仕事」を

していたので「年末年始」は忙しいだけで嫌いです(笑)

 

社会人になってからは初詣も三が日中に行ったことは数えるばかりです・・・

ぜひ、年末年始も関係なく働いている人を温かい目で優しく見守ってください(笑)

 

さてさて、それでは本題に入りましょう(^_^;)

 

2015年年末から2016年にかけての年末年始の休みの期間は

どれくらいの期間になるのでしょうか?

 

特に生活に密着しているサービスなどは把握しておかないと

思いもよらないピンチになるかもしれませんから前もって

知っておくのが吉ですよ!!

 

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年末年始のお休みの一般的期間は?

年末年始の休暇と一言で言っても企業ごとに細かく違うというのが

実際のところです。

 

ですが、旅行の計画を立てたりお年玉などお金準備をしたりするのにも

一般的な休みの期間を知っておけば混雑のピークを避けられたりも

しますから知っておいて損はありません(^^)

 

官公庁の御用納めと御用始めが目安!

年末年始の休みの長さを測る物差しとしてとても有効なのが官公庁(公務員)のスケジュールです。

 

年末にニュースを見ていると”御用納め”という言葉が聞かれます。

これは12月28日を年内最後の業務日としているためです。

 

これに対して年明けの1月最初の業務日を”御用初め”と言います。

 

日本の官公庁は12月29日から明けて1月3日までの期間は休みと法律で決まっていますから

基本は合計で29日から3日までの6日間が休みになります。

さらにカレンダーで土日が絡んできたりすると更に長くなりますね。

 

民間企業もこれに準じて休みにするところが多いんです(^^)

 

街

 

2015年から2016年にかけての年末年始のお休みは?

まず年内の12月28日は月曜日なので2015年の日付通りの御用納めは12月28日になります!

 

そして、年明けの1月4日は月曜日なので、こちらも日付通り1月4日が御用始めとなります。

 

ですから今回は12月28日から1月3日までの6日間が連休になる企業が多いと言えます!

 

カレンダーで見るとこんな感じです!

 

2015年年末休み

 

ちなみにスーパーなどの販売業やサービス業、物流関係の仕事は休みが関係

なかったり、あっても元旦だけということも普通です。

 

私のようにまとまった休みを取れない仕事をしていた人間からすると

羨ましい限りです(^_^;)

 

最後に

年末年始は新しい年を迎えるというおめでたいムードが

強いうえに何かとうちにいても忙しいですから自分が休みか

どうかよりも、身の回りのサービスが受けられるか受けられないか

を把握しておく事が大事です(^^)

 

新年をつつがなく迎えるためにもあらかじめ予定を把握して

計画的に行動しましょう!

 

正月からドタバタしては疲れが取れませんからね(笑)

 

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