新生活時のお部屋契約のコツ!後悔しがちな3つのこととは?

もしあなたが、これからお部屋を契約する予定であれば幸いです。

実に多くの人が、新しくお部屋を借りたあとに後悔をしているのです。

 

例えばですが、住むまえはウキウキしていたせいで普通の部屋がとってもキレイに見えてしまい、いざ、住んでみると小さな汚れが目立ち後悔することもあります。

お部屋の内覧時には、見えなかったことがいざ住み始めると見えてくるものです。

なにごとも同じですよね。

 

一度会って、すごく綺麗だと関心した女性も二度目にあうと一度目にあったときほどの感動はなくなり、肌の綺麗さや表情や性格まで
しっかりと目にすることができるので、現実が見えてきます(^_^;)

 

誰しもが、最初にパッとみたときには感動します。

今回は、お部屋を契約していざ生活をはじめた直後に後悔したことを紹介します。

 

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シャワーの水圧が非常に弱かった

これはあるあるですよね。なかにはシャワーの水圧を確認をすすめてくれる優良業者もいるのですが、すべてがそう優しいわけではありません。

シャワーの水圧にガッカリして後悔する人はかなり多いのです。

 

特に、女性はシャワーの水圧は絶対に確認しておくべきですよ!

 

もしも手を抜いて確認せず、生活がはじまってから後悔してもなにも変わらないです。

 

シャワー

 

部屋の壁紙に小さな汚れがたくさんあった

これも先ほど紹介した例と同じですが、よくあります。

壁に小さな汚れや傷みがあると、地味ですが気になって仕方がないです。

 

最悪の場合、退去時に修繕費を請求される場合もありますので注意が必要です。

 

お部屋の内覧時には、部屋の広さだけでなく部屋の壁紙の傷みフローリングの傷などをしっかりと細かく目視でチェックしてくださいね!

 

騒音がとてもうるさい

これはあとでしか気が付かない場合がほとんどです。

学生街だととくに注意が必要です。鉄骨ではない建物の場合は、隣の部屋であったり、まわりの道路からの騒音がそのままダイレクトに
お部屋に入ってくることになります。

 

うるさい

 

とてもうるさいと勉強に集中できなかったりイライラして眠れなかったりします。

騒音がうるさいのか、確認するためには実際に聞いたり、夜に確かめたりすることでしか確認できません。

 

こうなると、非常に大きな問題になりますので、不動産屋にもしっかりと確認することが重要です。

ウソをつくことはしない業者がほとんどですから無理せず聞いてください。

理想は、騒音がすくない鉄骨のマンションやアパートがいいですね!

 

この3つは誰しもが、後悔する可能性があるポイントです。

新生活には、ウキウキされると思うのですがしっかりと細かいところをみることが重要です。


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